一般社団法人障がい者アート協会は、障がい者のアート活動の継続を支援する団体です。登録者数・作品数ともに日本最大の大体で、障がい者アート分野で国内唯一の文化庁に登録された著作権等管理事業者です。 障害種別、年齢、性別、国籍、宗教による差別なく平等にすべての障がい者を費用負担無く受け入れています。 「作品の価値はみる人が決める」と考えており、作品の評価や、アート性の判断いたしません。一部の才能ある障がい者アーティストだけでなく、すべての障がい者のアート活動を広報活動、経済的支援にて応援しています。 作品が二次利用された場合の著作権使用料は100%を作者へお支払いし、作品が採用されていない方へも全員均等分配の支援金をお支払いしています。